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マレー戦初勝利

こんばんは。タイトルの件は後回しにして
まずはゲームのことからさくっと。

攻略Wikiさんに、新しいマップが追加されていました。
待望の最後の塔のワープゾーンの地図です!
さらなる進化をとげたポチビヨ~~~ン仕様。ぜひお試しを!
アイテム図鑑も好評のようでよかったです。
(拍手ありがとうございました!)


あとさらっとテニスの話でも。
今日から始まった「ATPワールドツアー・ファイナル in ロンドン」
簡単に言えば、世界の1~8位だけが出場できる大会です。
通常の勝ち抜き戦の大会とは違って、
4人の総当たり戦→各組上位2人が決勝へ、という変わった形式です。

それに初めて錦織選手が出場したよ!という話なんですが、

最初に当たった相手は、大工のマレーさんでした!

マレーさん。
思い出すのは錦織選手が2012年に全豪ベスト8になった時の試合です。
それまでの試合で疲労困憊だった錦織選手は、このマレー選手に
めっためたのぼっこぼこにされたのでした。(股抜きショットが唯一の見所。)

そもそもマレー選手はプレースタイルの相性が非常に悪くて、
上位陣の中でも一番勝てそうもない相手とまで言われていました。

でも勝ちましたよ!
6-4、6-4のストレート勝ちです。

強かったですよー。今日も数々の芸術的ショットを堪能しました。
まあ序盤は本当にファーストサーブが入らなくて、・・・20%を切っていたのかな?
とにかくとんでもなくひどかったんですが、
でもそれは日々サーブが改良されている証だとも思います。
だって大会ごとにサーブのフォームが全然違っているんですよ。
それで試合中にサーブ失敗ばかりしていたら嫌になりそうなものですが
でも錦織選手の陣営は目の前の一勝ではなく、もっともっと長い目線で
勝負を捉えているんだと、そんな風にいつも感じさせられます。

今のサーブがなじんできたら、もっともっと上に行けますよ!

ていうか正直なところ、テニスの話題はもういいかなって思えてきました。
だってニュースが多すぎですよ。一年中大会はあるっていうのに。
次に書くときはまたゲームの話題に戻りたいです。(もし優勝しても自重します。)

ではこの辺で。

※ATPワールドツアー・ファイナル
 第一回大会は1970年になんと東京で開催されたそうです!
 その時の準優勝者はあのロッド・レーバーさん。
 全豪のセンターコートの名前の由来になった人です。
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